12月
3日
←「La-honolulu-tokyo Re-visited」
友人Cちゃんの知り合いにホノルル生まれ歌手がいて、
素敵な曲だから聴いてみて~!と
ある日CDをプレゼントしていただきました。
といってもハワイアンソングではなくAORというジャンル。(アダルト・オリエンテッド・ロックの略ですって。)
試しにきいてみると、70~80年代のアメリカンな感じ。
出だしの曲の始まりが、アース・ウィンド&ファイヤーっぽく、結構好みの曲でした。
バラードも沢山あってシカゴみたいに、いい感じ☆
最近また再びきいてみたら、山下達郎っぽいな~とも思い、
いまの季節に実にマッチしている。
調べてみると、AORはACともよばれ、(アダルトコンテンポラリー)
日本の代表ACシンガー山下達郎、稲垣潤一、オメガトライブ・・・などなど。
なるほどやっぱり。
それにしても一曲目はやっぱりアース・ウィンド&ファイヤーに似ているな~とおもって、
歌詞カードをみてみた。
演奏している一人がギタリスト、ジェイ・グレイドン。
よくよく読んでみると、ジェイ・グレイドンはアースの曲<After the Love is Gone>の作者の一人で
グラミー賞を受賞してるって!?
たまげました☆
本物やん。。。
Cちゃんはすごい人とお知り合いなのね♪
ランスさんは日本がとっても好きみたいで、
CDのタイトルからもハワイと日本を繋いでくれている思いが伝わってきます。
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とってもオススメです♪♪

